累計発行部数 206万部超のベストセラー作家が主宰!

現時点でドラッカーに精通していなくても、7ヶ月に及ぶ研修と、継続的な本部サポート
オリジナルのワークシートで塾運営を支援します

ドラッカー経営実践塾は、日本初のドラッカー理論を用いた経営指導のフランチャイズ塾です。
1ターム、6か月間、全6回のセミナーで、継続的に儲かる事業戦略をつくります。
塾で教える内容は、ドラッカーのいう「顧客の創造」(利益を伴なう売上げをつくること)をするためのニッチ戦略とマーケティングとイノベーションです。
これを、「ドラッカーを日本で一番わかりやすく伝える男」と言われる藤屋伸二が開発したプログラムとワークシートで継続的に学んで頂きます。

そして、塾長研修を受けることにより、副次的にあなたの事業がもつ3つの課題も解決できます!

  • 1.適正な収益を確保したい
  • 2.他のビジネスと差別化(独自化)したい
  • 3.スタッフのレベルアップを図りたい

実践塾の開催によって、クライアント・顧問先の売上げアップに貢献できれば、自然と収益にも結びつくでしょう。
そして、顧客のビジネスモデルから支援することができれば、明らかに競合とは別次元の存在感が出てきます。
さらに、本塾に自社スタッフを参加させることで、全社的な経営センスが磨かれてきます。

ニッチ戦略と聞くと、それほど売上があがらない小さな市場と思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。
ドラッカー経営実践塾におけるニッチ市場の定義は、「独自化が計れる、無競争で、目標とする利益を伴う売上が確保できる市場企業経営において、自社が存続できるだけの市場規模があり、強い相手との競争にさらされることのない限定的な市場」となっています。
限定的な市場とはいえ、自社が十分な収益を上げられる規模であることが前提です。
極端な例えですが、フェラーリ社の、2016年第1四半期(1-3月)決算では、売上高約827億円。
純利益は約95億円。前年比19%増と伸びているそうです。販売台数は過去最高とはいえ1,882台。
全世界で数百万台が販売されていることを考えれば、ごくごくニッチな市場です。
また、よくある差別化戦略ともまったく異なるアプローチを取ります。
差別化では、すぐに真似されて競争となります。
競合との違いや優位性を作り続けなければならない、いわばレッドオーシャンでの消耗戦となります。
ドラッカーのニッチ戦略では、そもそも競争自体がない【独自化】を作り出します。

  • 名古屋市に本社を置く化粧品メーカーでは、独自化したOEM事業で、立ち上げて間もなく売上1億円に達し、さらに順調に売上を伸ばしています
  • 北海道ではマルチニッチの戦略で、従業員500人を超える企業グループが、1000億円の売上げ達成を目指して業績を伸ばしています
  • 人口減少が進む地域で不動産業を営むある会社では、その脅威をチャンスととらえ、もはやライバルすらいない一人勝ちの状態です

あなたの事業を儲かるビジネスモデルに変革し、経営に共通する課題である、「適正な収益」「独自化」「スタッフのレベルアップ」を実現する本経営実践塾加盟への初期投資は、塾長研修50万円、加盟金50万円(各税別)。
継続的な支援が受けられる毎月のコスト(ロイヤリティ)はわずか月々3万円〜(税別、塾生月額会費の3倍)だけです。
加盟金の50万円は、独自化されたビジネスとして数件のクライアントを獲得すれば1年で回収できるはずです。
これでビジネスの成功に加え、経営センスを持った職員を育成できるとしたら、コスト・パフォーマンスが抜群に良いと思いませんか?

あなたが今現在、ドラッカーに精通していなくても塾長が務まるようになります!

本塾は、ドラッカーに関心はあるが、それほど精通しているわけではない人を、主な塾長の対象にしています。
したがって、研修と運営支援が重要と認識しています。
そうしないと、【ドラッカー経営実践塾】自体のブランドを棄損してしまうからです。
そして、開塾しても毎月一度の塾長研修の受講が必須になります。
経営実践塾のブランドを維持・向上させるためには、塾の質を維持し、本部と各実践塾が一体となって努力しなければなりません。
そのために、塾長には、毎月、塾長研修を受講して頂きます。
(塾長研修は、原則として毎月第3金曜日、5月と11月は第3金曜日からの3日間です)

お申し込みから開塾までの流れは、次のようになっています。

  • 塾長研修申し込み
    (この時点では税別50万円のみ支払い)
  • 塾長研修を受講する
    (7ヶ月)
  • 修了の証として「ニッチ戦略士3級」が認定される
  • 塾長研修の修了後、
    開塾するかどうかを最終判断する
  • 開塾する場合、
    加盟契約をして加盟金税別50万円を納入
  • 塾生募集開始
  • 開塾
  • 開塾後も毎月、塾長研修を受講
    (受講料はロイヤリティに含む)

塾長研修のみを受講し、結果的に開塾しないと判断した場合には、研修費以外のコストはかかりません。
7ヶ月みっちりとドラッカー理論による経営戦略を学べることを考えると、それだけでも十分な価値があると言えるでしょう。
あなたにとってリスクはほとんどありません。

円滑な塾運営をして頂くために、次のサービスを提供しています。

  • 講義用のパワーポイント(講義用メモ付き)を毎月提供
  • 講義内容を補完する塾報の原稿を毎月提供
  • 同じ教材を使い【藤屋伸二のニッチ戦略塾】で講義する藤屋のDVDを毎月提供
  • 塾長研修(ロイヤリティに含む)
  • ドラッカー理論や塾運営に関する相談受付(随時)

  • 小澤 昌人 様(ももとせマネジメント税理士法人 代表社員、高崎市で開塾)

    税理士として独立開業し、様々な経営者の方々とお会いする中で、地域に経営の基本を繰り返し学べる場が必要だと考えるに至り、2009年から別の塾を毎月開催してきました。その後、藤屋先生の下で学ばせて頂き、フォーマットに自分の考えをまとめ、アウトプットを繰り返すことの効果を実感し、塾長研修を受講させて頂きました。研修では、特に、経営者の気付きに繋がる質問の仕方を学ばせて頂きました。お客様とお話をさせて頂く際も、より効果的な質問をできるようになったと感じています。その塾とドラッカー経営実践塾の圧倒的な違いは、塾でアウトプットした課題シートを経営の現場で活かす、つまり、そのまま「仕事」に使えるということです。今後は、「利益を伴う売上づくりに貢献できる」ということは、大きな差別化だと考えていますので、塾運営を業務プロセスの一環と位置付け、新たな価値を生む「実践会」として、地元の経営者の方々に仕事として取り組んで頂ける場に育てて参る所存です。

  • 清水 俊雄 様(清水俊雄公認会計士事務所/清水俊雄税理士事務所 所長、石巻市で開塾予定)

    職業柄、中小企業の経営者と話をする機会が多いため、税務会計の話だけでなく、経営者が一番関心を持つ売上拡大の話を出来るようになりたくて、以前より【ドラコン藤屋のニッチ戦略塾】受講しています。
    顧客や地元の経営者にもこの理論を是非伝えたいという思いと、教える側になることが理論を身に付ける一番の近道と考え、この塾長研修を受講しました。受講により、ドラッカーのニッチ戦略の理解が更に深まり、単なる会計士ではなく、経営全般のアドバイスが出来る会計士になれたと思います。
    開塾し、この理論を自分の顧客を含め地元の経営者に伝え、多くの会社の業績拡大の手助けをすることがとても楽しみです。

  • 天田 幸宏 様(コンセプトワークス株式会社 社長、東京都渋谷区で開塾予定)

    藤屋先生の一番の強みは、その「質問力」にあると思います。質問がひとつで終わることは少なく、「なぜ?」「他には?」といった鋭いツッコミが毎回続きます。まさに、三本の矢ならぬ三本の質問です。
    いつかこの質問力を自分も身に着けたいと思っていたところ、このドラッカー経営実践塾の塾長研修で秘伝とも言える質問集をもとにロールプレイの実践でみっちり鍛えていただいています。コンサルタントとして、社長として一回り以上の成長を実感できています。

  • 中山 大輔 様(株式会社ダイナ・メディカル 社長、北九州市小倉区で開塾)

    今後、同業他社へのコンサル業務を実施することを念頭に受講しました。
    しかし、それ以前に自社のやるべきことが明確となり、曖昧だった頭の中が整理されてきました。教える側と教わる側、双方の視点から講義を聴くことで、自分自身の理解が深まり、短時間で大きな効果が得られていると実感します。ニッチ戦略塾が予習・復習の場へと変化します。
    塾長をするかしないかに関わらず、受講はお勧めですよ!

  • 石原 直美 様(神奈川県 SHCコラボレーション 社長)

    数年前にはドラッカー学会にも所属していましたが、自身の能力不足かと思いますが、自社の経営にダイレクトに活用出来るまでにいたらず退会してしまいました。藤屋先生の講義に参加させていただくと、私にとっては「とにかく分かりやすい!」というのが率直な感想です。強みに集中する勉強が題材ですが、自社のいたらない所もかなり見えてきます。当たり前の事が出来ていない自分や自社に気がつけます。講義を受けっぱなしではなくて、課題があるのがとても良いです。もちろん昔から宿題なんて嫌いですが、やはり1ヶ月に一回では忘れてしまいます。課題をこなしながら考え抜く事が、新たな経営のヒントとなる事が多いです。日々の業務に忙殺されていると客観性が失われてきてしまうので、月に一度課題に集中して自社の経営を考えるのはとても楽しい時間です。

  • 唐鎌 謙二 様(神奈川県 日本外装株式会社 社長)

    参加者のレベルが高いので凄く刺激になっています。特に、セミナー後の懇親会が素晴らしい勉強の場です。経営者(および後継者など)の集まりなので、普通なら絶対に聞けない経営の話がバンバン出てくるし、異業種の成功ノウハウやドラッカーを集客に活用した事例など、本当に貴重な情報ばかりです。『セミナーの時間に間に合わなくても、懇親会だけには参加したい』という塾生が多いですね。「藤屋伸二のニッチ戦略塾」の懇親会は宝の山だと思います。

  • 山本 悟社 様(東京都 株式会社ドリームハイブ 社長)

    経営者の仕事は考えること。常に藤屋先生がニッチ戦略塾の中で仰ることです。その新しい切り口をニッチ戦略塾の中で、懇親会の場で、藤屋先生から、他の経営者から、どんどん新しく得られるのです。しかも参加者が皆ドラッカーという共通語を持って話をすることができるので、理解もできるし応用もできます。怠け者だった自分が、今は成長を促進してくれるこの塾を心から楽しんでいます。

  • 赤塚 信明 様(山形市 株式会社 カーコンサルエコー 社長)

    2期連続赤字の決算報告を終えた日、パラパラとめくった冊子のコラムが藤屋先生のドラッカーでした。以前、マネジメントのエッセンシャル版に挫折した僕にでもスラスラっと入ってきて、傷心が救われた思いでした。セミナーに参加してからは、毎月の宿題への取組み具合=業績ってくらいに自分に自信を取り戻せました。おかげさまで黒字です!

  • 坂本 周平 様(北海道小樽市、北章宅建株式会社 社長)

    私がこの塾に入って一番良かったと思うこと、それは「お客様の要求に素直であれ」を具体論で再認識出来たことです。変化の激しい時代ですが、いざ自分に置き換えると客観的に指摘されないと「ゆでガエル」になってしまう。ドラッカーを中小企業に応用したこの塾は、その変化に気づかせてくれる絶好の場だと思います。

  • 椎橋 健司 様(神奈川県海老名市、新日本工業株式会社 社長)

    この塾では、ドラッカー理論を軸に、これを中小企業に合うように、わかりやすく解説してもらえます。また、毎月課題が出されますが、勉強のための課題ではなく、自社に当てはめて考えていくので、これをクリアしていくことで自然に経営に生かせるようになっています。経営上の課題があると感じ、何か行動を起こさなければと感じている経営者の方には特におすすめいたします。

  • 松村 二郎 様(神戸市、松村石油化成株式会社 社長)

    こんなに受講料以上に効果が出るセミナーは他にありません。自分の会社を一番知っているのは自分だ、その思いを覆してくれます。毎回、セミナーに入る前にあなたの会社のセールスポイントを3つ言ってくださいと聞かれます。これが効きます!初めは言えませんでした。しかし、1年間、藤屋先生と勉強し続けると体に染み込んで、自然に言えるようになります。受講を悩んでいる方、思い切ってこのセミナーに飛び込んでください。楽しいです、そして業績変化は体験者の私が保証します。

未来のビジネスを創造し、あなたの事業も改善する塾長研修に、今すぐお申し込みください。

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塾長スキルアップ研修について

  1. 塾長スキルアップ研修(以下、本研修とします)は、【ドラッカー経営実践塾】の塾長になるための研修です。
  2. 本塾は都市(政令指定都市および東京都では区単位)に1事務所(法人)の主催としておりますので、すでに本塾開催者あるいは受講者がいる場合は、本研修へのお申し込みをお断り、あるいは、キャンセル(空き)待ちと致します。石巻市(東松島市、女川町を含む)、高崎市、東京都港区、東京都渋谷区、東京都千代田区、東京都中央区、東京都新宿区、静岡市葵区、名古屋市中村区、北九州市小倉北区は、すでに開塾および開塾予定地区になっておりますので、この地区での【ドラッカー経営実践塾】の開塾はできません。事務所の所在ではなく、教室(セミナー会場)の開催地ですので、他の地区でのお申し込みはできます。また、複数地区での開塾も可能です。
  3. 前半および後半の3日間研修の受講は必須、中5ヶ月間の月1回研修は3回以上の受講で、本研修を修了したものとみなします。「3日間研修」あるいは「月1回研修を3回以上」受講できなかった人は、その後に実施する研修を半年以内に受講し、要件を満たしてください。半年以内に受講しなかった人は受講資格を失います。
  4. 受講者の都合で欠席、もしくは研修参加を取りやめた場合でも受講料の返金は致しません。また、主催者の病気などの都合、または、天災地変などで開催できない場合は、別途、日程を調整して開催します。
  5. 研修態度および研修成績が著しく不良な人には、本塾塾長の資格がないと判断し、修了証を発行しない場合があります。その判断は藤屋伸二が行います。
  6. 修了者には終了証を発行し、本塾を主催する資格を付与します。なお、修了証を発行した人には希望する都市(政令指定都市では区)での本塾の独占的な開催権が与えられます。その際は、本塾開催の意思を確認し、加盟手続きを行って頂きます。
  7. 次回開催の第5期塾長研日程は下記になります。
    2017年11月17日(金)13:00~18:00、11月18日(土)10:00~18:00、11月19日(日)10:00~17:00、12月15日(金)13:00〜17:00、2018年1月19日(金)13:00〜17:00、2月16日(金)13:00〜17:00、3月16日(金)13:00〜17:00、4月20日(金)13:00〜17:00、5月18日(金)13:00~18:00、5月19日(土)10:00~18:00、5月20日(日)10:00~17:00
規約確認 *

ありがとうございます。

あらためまして、ドラッカー経営実践塾事務局よりご連絡差し上げます。
3営業日を経過しても回答がない場合には、お手数ですが再度送信いただくか、藤屋ニッチ戦略研究所株式会社 03-6435-0978 まで、平日9時〜17時にお電話くださいますようお願い申し上げます。

また、ご入力いただいたメールアドレス宛に、自動返信メールをお送りしておりますので、あわせてご確認ください。

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まずは一度参加して、ご自身の目で確かめてください。
全国の会場どこでも自信を持って開催していますので、いつでもご都合のよい日時にお越しください。